講座③地域の本屋から考える、身の丈の商いのあり方【学生割引】

講座③地域の本屋から考える、身の丈の商いのあり方【学生割引】

2019年2月24日(日)16:30~18:30
著者 石橋 毅史 (出演)
発売日 2019/01/25   価格 1389円(税別)
判型・製本 -   頁数 -
ISBN -   Cコード -
発行   発売 トランスビュー

この商品は、本ではなくチケットです。
ご購入の「冊数」は、チケットの「枚数」となります。
価格は税込1500円です。

「本の交差点 Vol.1 講座③」の学生割引チケットです。
購入時に学生証の提示は不要ですが、当日会場で提示をお願いすることがあります。

この講座のチケットには他に、一般(税込3000円)と書店員割引(税込2000円)があります。
また、一般の方には同日の他講座にも参加できる3講座通しチケット(税込6999円、一般)もご用意しています。
こちらからご希望のチケットを選択し、お買い求めください。


 

【開催概要】

●開講日時:2019年2月24日(日) 16:30~18:30(120分)

●会場:東京堂ホール(千代田区神田神保町1-17 東京堂書店6F)

●講座名:地域の本屋から考える、身の丈の商いのあり方 ― 幸福な日々と困難と
流通構造の変化により起業のハードルが下がった小さな本屋。本を媒介に地域の拠点となる彼らを題材に、商いを支えるコミュニティづくりのコツと困難の実例を、豊富な取材から紹介。これから本屋を始める人、地域に根差したビジネスを興したい人へのヒントを提供します。

●講師:石橋毅史(いしばし・たけふみ/ジャーナリスト)
1970年生まれ。日本全国、アジアを取材し本屋の棚から見える人と社会を書く。著書に、『本屋は死なない』(新潮社)、『口笛を吹きながら本を売る』(晶文社)、『まっ直に本を売る』(苦楽堂)、『本屋な日々 青春篇』(トランスビュー)がある。

   

【当日のご案内】

チケットのご購入後、24時間以内に当日のご案内メールを差し上げます。

   

【同日開催の他講座】

●講座①具体と抽象ワークショップ(11:00~13:00/講師:細谷功)
●講座②差別煽動本から見える出版流通の課題(14:00~16:00/講師:木村元彦)

   

【その他のチケットについて】

●一般と書店員の皆様には、専用チケットがあります。こちらから該当チケットを選択し、お買い求めください。
●一般の方には同日の他講座にも参加できるお得な「3講座通しチケット」(税込6999円、一般)もご用意しています。こちらからお買い求めください。

   

【お問い合わせ先】

トランスビュー 本の交差点係
Email: info@transview.co.jp